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あたためたつもりでも中が冷たかったり、解凍したお肉が煮えてしまったり。電子レンジの不満の原因は“あたためムラ”にありました。多機能レンジを買っても結局使うのは“あたため”。だからツインバードは、一番大事な“あたため”機能に特化した電子レンジを提案します。レンジをじっと見守ったり、細かく時間調節しなくても、自動でムラを抑えて適温に。簡単操作で無理なく使えるから、いつものごはんがもっとおいしく仕上がります。あたため時間が、ほっとひと息つける時間に変わる、頼れる電子レンジができました。
――ツインバード企画開発チーム
「赤外線センサー」
食材の表面温度を測る「赤外線センサー」を搭載。温度検知の精度が高く、時間や重さを設定しなくても自動でおいしく食べられる適温調理を可能にしています。
「インバーター※1」1000Wから100Wまでの出力を自在に切り替えられる「インバーター※1」を搭載。
※1 高周波出力1000Wは最大1分30秒、900Wは最大3分経過した後は600Wへ出力が切り替わります。
「加熱制御プログラム」
独自の「加熱制御プログラム」による適切な出力コントロールで、食材を中までムラを抑えてあたためできます。
毎日使うモノだからこそシンプルさと使いやすさにこだわり設計しました。ボタンは「メニュー」「レンジ」「スタート」「取消」の4つのみ。
電子レンジに自動でおまかせしたいときは「メニュー」を、出力や時間を細かく調節したいときは「レンジ」とダイヤルでかんたんに設定できます。ミスタッチをしても「取消」を押すことなく設定可能。より感覚的に、ストレスフリーで使用できます。
使用できるモード
自動:メニュー「あたため・解凍・飲み物・冷凍食品」
手動:レンジ「1000W・900W・600W・500W・200W・100W」
冷凍のお肉を解凍すると煮えてしまう。そんな失敗の原因は、高い出力で急激に温めすぎていることにありました。100W連続運転の丁寧な解凍で、お肉もムラを抑えてきれいな仕上がりに。冷凍したお肉もグラム設定不要で包丁でさっくり切れる状態を実現します。
最高出力1000W※2のハイパワー。スピーディーにあたためできるから忙しいときでもすぐに食事の準備が整います。
※2 レンジモードとメニューモードの「飲みもの」で作動します。 最大継続時間1分30秒が経過した後は600Wへ出力が切り替わります。