















全自動コーヒーメーカー 6杯用 ブラック CM-D465B








コーヒー界のレジェンド、田口 護氏監修。燕三条の職人の技術によって、豆の挽き方から匠のハンドドリップまで忠実に再現。 挽きたてのコーヒー豆の香りやドリップの音・様子など、五感で楽しめるコーヒータイムを演出します。 ご家庭や職場など、お好きな場所で“世界一おいしい”スペシャルな一杯を日常でお楽しみください。
ツインバードの「全自動コーヒーメーカー」は、”コーヒー界のレジェンド”田口護氏監修のもと 匠の技を再現することにこだわった本物志向の製品です。
【田口護氏プロフィール】カフェ・バッハ店主兼、株式会社バッハコーヒー代表。日本スペシャルティコーヒー協会理事。2000年沖縄サミットにて各国の首脳たちが集う晩餐会の締めくくりを飾るコーヒーにバッハ・ブレンドが選ばれ、好評を博す。2015年NHK「プロフェッショナル仕事の流儀」に出演。世界からレジェンドと評される。
挽いた豆の粒度は、コーヒー成分の出かたや濾過速度を変え、風味に大きな影響を与えます。 ツインバードの全自動コーヒーメーカーは、金属加工の街、燕三条地域のステンレス製の刃を採用。 独自設計の低速臼式ミルによりコーヒー豆を挽くことで、摩擦熱を抑え豆本来の風味を守りながら均一な粒度に仕上げることを実現しました。
コーヒー豆の挽き方は、豆の種類や味のお好みに合わせて「粗・中・細」の3段階からお選びいただけます。
味を決める一番大切なものは“抽出温度”。一般的に、抽出温度が高いと苦味が強くなり、 低いと酸味が強くなる傾向があります。抽出温度は83℃/90℃ の2段階からお選びいただけます。(※) 抽出温度によって変わる味わいや、あなたのお好みの設定をお楽しみください。
(※保温温度は70℃です)
バランスのとれた味わいの83℃
コーヒーのもつ「苦味」、「酸味」、「甘味」、「渋味」、「風味」。 83℃の抽出は、田口護氏が「もっともバランスのとれた味わいである」と推奨するコーヒーをたてる事ができます。
コクや風味を引き出す90℃
90℃の抽出は、しっかりした味と苦味が立ちます。 カフェオレやアイスコーヒーにもおすすめです。
コーヒーをおいしくドリップするためには、適切な蒸らし時間で豆とお湯をしっかりと馴染ませ、豆全体にお湯を行き渡らせることが大切です。
本製品は、6方向からのシャワードリップでドリップすることで、ハンドドリップに近いドリップを再現。
蒸らし時間・ドリッパーリブの高さなどの一つ一つの設計にもこだわり、1杯から6杯までそれぞれの田口護氏によるテイスティングを重ねて開発されました。どんな杯数で設定しても最適なドリップを行い、田口先生の目指す透明感のあるまろやかな美味しさを実現します。
1~3杯用、4~6杯用とそれぞれ最適な濾過層が形成できる2つの専用ドリッパーを開発。 どの杯数設定でもレジェンドが認める安定したクオリティのコーヒーが楽しめるようになりました。
豆を挽き、ドリッパーに落とす。湯の沸く音。蒸らしで香り始めるコーヒーアロマ。 シャワードリップの様子と立ち込める湯気。 サーバーに滴るドリップされた心地よいしずく・・・・・ 全自動コーヒーメーカーの抽出口とドリッパーの間の2cmのすき間は、 コーヒーを淹れるまでの時間をひとつひとつを五感で感じ、 コーヒーをたてる醍醐味をあますことなく体感できるデザインになっています。
ミルは全自動コーヒーメーカー本体から着脱でき、付属のブラシでお手入れができます。 また、3種のメンテナンスモードを搭載しており、本体内部を衛生的に保つことができます。