







オゾンクルーラー ブラック




低濃度モードと高濃度モードを切り替えて人にやさしいウイルス対策を実現しました。
有人環境でも使えるから「24時間ウイルス・除菌対策!」
詳しい商品情報を知りたい方はメーカー公式ページへ
74,400円 から「支払い済みのレンタル料金」 を引いた金額
新品購入と同等の価格で購入できます♪
人がいない時は低濃度オゾンモード、人がいるときは高濃度オゾンモードを使い分けられるので、ご家庭から施設まで幅広い用途でお使いいただけます。
新型オゾンクルーラーは3色の光でモード確認が可能。無人運転が必要なモードでは、LEDが赤に点滅してお知らせします。
ファンの回転数を落としてマイナスイオンを生成します。新しいオゾンクルーラーは低騒音高級DCファンを 採用しておりおやすみの妨げにならない静かな運転が可能です
1日8時間利用した場合の一か月の電気代はおよそ65円。さらに面倒なフィルター交換は必要ありません。
低濃度オゾンを利用中もオゾンとマイナスイオンが交互に生成されますが、マイナスイオンのみのモードも搭載。
オゾンクルーラーに関する
よくあるご質問
■オゾンの酸化力について、教えてください。
オゾンはフッ素に次いで酸化作用の高い物質で、塩素の4~6倍の酸化力を有します。
有害物質や臭気成分は、オゾンの酸化作用により分解除菌されるというメカニズムです。
また余剰オゾンは、自然に酸素に戻るため残留性がなく安全です。
■オゾンの人体への影響について、教えてください。
日本の基準として、0.1ppm(8時間労働環境)までなら安全、それ以上ですと長時間吸引すると危険です。ですが、オゾンは拡散するので空間全体としてはすぐに危険な濃度に達することはありません。
オゾンの基準は0.1ppmと微量なため、換気により外部から空気を取り込むことで、容易に空間のオゾン濃度は低下します。
換気がしっかりされていれば、濃度はほとんど上がりません。オゾン放出口を直接臭う等、オゾンを吸引しないようにして、充分換気をすれば過度な危険はありません。
■危険なオゾン濃度のレベルを、どのように判断すればいいでしょうか?
オゾン濃度を計測するためには、専用の実験機材が必要になりますが、そのような機材がない場合がほとんどです。実際には、オゾン濃度計ではなくオゾン臭で判断します。
オゾンは独特のニオイがあります。このニオイを感じるようであれば、高濃度です。
短時間なら吸い込んでも特に問題はありませんが、長時間吸い続けるとノドが痛くなったり、頭が痛くなります。狭い場所であれ、広い場所であれ、オゾン臭があれば濃度が高いとご判断ください。
■消臭後、換気してもオゾンのニオイが消えないのですが、害はないのでしょうか?
オゾン自体は換気すればなくなって、オゾンの濃度もほぼゼロになります。
基本的にオゾン自体が残留することはありませんが、オゾンが反応して分解臭が残ることはあります。
害はありませんがオゾン臭いので、まだしばらくは換気を続けてください。