.jpg)
海の絶景、のんびりした空気、美味しいスイーツ。そんな魅力がぎゅっと詰まった宮古島で、カフェ巡りは欠かせない旅の楽しみです。
この記事では、実際に訪れてよかった・話題性抜群・SNSで人気と三拍子そろった、おすすめのカフェを10店厳選して紹介します。
女子旅・カップル旅行・ひとり旅、どんな旅にもぴったりのお店ばかりなので、ぜひ最後までご覧ください!
.jpg)
市街地の一角に佇む小さなコーヒースタンド。木の温もりが感じられるミニマルな店内では、スペシャルティコーヒーを丁寧に淹れてくれます。
ふわりと甘く香るラテ、しっかり深みのあるドリップ。どれも“派手ではないけれど、記憶に残る味”です。焼き菓子の種類も豊富で、コーヒーと一緒に楽しむのがおすすめ。

機械で目の前で搾ってくれる、100%さとうきびジュースが名物。くどさのない自然な甘みで、暑い日の水分補給にもぴったりです。
店内にはわらび餅やぜんざいなど和風スイーツも並び、落ち着いた雰囲気でゆっくりと休憩できます。地元の素材を大切にしていることが伝わる、やさしい味のお店です。

沖縄旅行の定番、ブルーシールアイスを“宮古島らしい可愛さ”で楽しめるカフェ。アイスクリームで埋め尽くされたカラフルな店内は、思わず写真を撮りたくなります。
テイクアウトも可能なので、アイスを片手にパイナガマビーチへふらっとお散歩するのも◎。旅行中に一度は立ち寄りたい安心の一軒です。

白を基調にしたおしゃれな店内に、大きな窓から差し込む日差し。目の前はパイナガマビーチという最高のロケーションで、ふらっと朝の一杯を楽しむ人から、写真を撮るために訪れる観光客まで幅広く訪れます。
ホットドッグやソフトクリームも人気で、軽食メニューも充実。猫が店先でくつろいでいたりして、思わず笑顔になるような、そんなカフェです。

黒糖の甘さ、紅芋のやさしい香り。そんな宮古島らしい素材を使ったスイーツが楽しめる、小さなカフェです。
黒糖カヌレや黒糖ラテが特に人気で、一口食べると素朴ながらもしっかりと満足感のある味。テイクアウトにも対応しており、近くのビーチに持っていくのもおすすめです。

完熟のマンゴーやパッションフルーツを使ったパフェが目当てで、地元の人も通う人気スポット。農園に併設されたカフェで、収穫されたばかりのフルーツを味わう贅沢が叶います。
色鮮やかなパフェは写真映えも抜群。園内にはブーゲンビリアが咲き誇り、散策も楽しめるので、家族連れやカップルにもおすすめです。

昔ながらの赤瓦屋根の古民家を活かした、どこか懐かしい雰囲気のカフェ。庭先には沖縄らしい草木が茂り、心地よい風が抜けます。
野菜たっぷりの島ランチや手づくりスイーツは、体にも心にもやさしい味わい。窓からは海も見え、五感で癒されるひとときを過ごせます。

来間島の小さな坂道を登った先にある、オレンジと木面を基調としたパーラー。20種類以上のオリジナルスムージーが楽しめる。トロピカルフルーツを贅沢に使ったスムージーが名物で、どれも濃厚だけど後味さっぱり。
木陰のベンチでスムージーを飲みながら、のんびり風に吹かれる時間はまさに非日常。観光の合間のリフレッシュにも最適です。

ピンクのキッチンカーが目印のスムージー専門店。点内は全てがピンクで、とても映えます!アサイーボウルやスムージーが人気で、地元産の野菜や果物を使用し、添加物を極力使わないレシピが特徴です。
一番人気はドラゴンフルーツやマンゴーを使ったカラフルなスムージー。栄養満点で見た目も可愛く、旅の疲れた体にも嬉しい一杯です。

ガーデンテラスのある開放的なカフェで、ワンちゃんと一緒にくつろげるのが嬉しいポイント。モーニングメニューが豊富で、旅行中の朝ごはんスポットとしても人気です。
朝の澄んだ空気の中でコーヒーを飲むと、1日の始まりがぐっと素敵になります。ペットと泊まれる宿も併設されています。
.jpg)
せっかくの宮古島旅行、「写真も残したいし、可愛くチルしたい…」という方におすすめなのが 海ピクニックにぴったりな【レンタルサービス】です。
荷物を減らしつつ、現地で“ちょっといい体験”ができると大好評です。 気になる方は、ぜひ以下のサイトをチェックしてみてください👇